ご利用規約

 本サイトをご利用するにあたっては、以下の内容をご了承ください。 


著作権等について

本サイトで提供する情報、並びに本サイトに掲載されている全ての画像(写真、デザイン)、映像、音楽、文章などに関する著作権その他一切の権利は、エミネンス湯本(以下当施設)、若しくはその他の正当な権利者に帰属します。したがって本サイトの掲載されている情報の全ては、無断使用・無断複製を禁止します。


免責事項

 本サイトに掲載されている全ての情報に関し、当施設はいかなる保証も行わないものとします。 本サイトのご利用に際し、当施設以外の第三社からなされた行為、サービスについても、当施設は責任を負わないものとします。 掲載されている情報は予告なしに変更されることがありますので、予めご了承ください。また、本サイトのご利用にあたって生じた、直接的又は間接的な損害については、一切の責任を負いかねます。 


プライバシーについて

 本サイトのご利用に際し、お客様がご使用されているブラウザの種類や、OS環境等、個人を特定できない情報を収集することがあります。
また、個人情報をお伺いする場合は、事前にお客様にご確認いただき、明示された利用目的の為に利用させていただきます。
詳しくは、プライバシー・ポリシーのページをご覧ください。 


特定商取引法に基づく表示

 法人名 :(株)一の湯 代表取締役 小川尊也
所在地:神奈川県足柄下郡箱根町湯本52-3
電話番号:0460-83-8605(予約申込はインターネットのみ)
メールアドレス:[email protected]
取扱商品:客室(予約販売)
販売価格:条件毎に表示(税別)
申込有効期限:条件毎に表示
注文方法:インターネット
支払方法:販売(予約成立)時にクレジットカード決済
商品引渡期限:販売条件に基づく
返品時料金:規定のキャンセル料金を差し引いた残金を返金


。 


宿泊約款

 

第1条
 当施設は宿泊を引受けるにあたっては当約款によりお客様と宿泊の契約をしたものとします。

第2条
 以下に該当する場合は、宿泊契約の締結をお断りすることがあります。
(1)宿泊の申込みがこの約款によらないものであるとき
(2)宿泊客が伝染病者であると認められるとき
(3)満室(員) により客室の余裕がないとき
(4)天災・施設の故障その他やむを得ない理由により宿泊させることが出来ないとき
(5)宿泊客が法令違反や公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれのあるとき
(6)宿泊客が虚偽の氏名・連絡先を用いて宿泊しようとしたとき、またその他申出事項を偽ったとき
(7)前号の事項を確認するため当施設が宿泊客に対し、本人確認書類の提示を求めた際に提示を拒否したとき
(8)宿泊しようとする者が、次のア~ウに該当すると認められるとき
ア 暴力団準構成員又は暴力団関係者その他の反社会的勢力
イ 暴力団又は暴力団員が事業活動を支配する法人その他の団体であるとき
ウ 法人でその役員のうちに暴力団員に該当する者があるもの
(9)その他当施設が宿泊させることを不当と認めたとき 

第3条

 宿泊予約の申込みをお引受けした場合は「ご予約時」に宿泊期間の料金全額を限度とする予約金をクレジットカードにて申し受けます。 当予約金は宿泊料に充当いたします。又、予約取消の場合には、次に定める取消料に充当し残金を返却します。 

第4条
 予約の取消(キャンセル料規定) については、宿泊料に対して下記の通りとなります。 
・宿泊5日以前 :1件につき手数料1,000円
・宿泊4日前~前々日:宿泊料金の20%
・宿泊当日: 宿泊料金の50% 

・宿泊当日(15時まで):宿泊料金の70%
・宿泊当日15時以降のキャンセル、またはご連絡なくキャンセルの場合:宿泊料金(100%) 
 但し
(1) 特定のプランについて、上記と異なるキャンセル料が設定されている場合には、 プランで設定されているキャンセル料が優先されます。 プランによっては、ご予約確定時よりキャンセル料が発生する場合がございます。
(2) 連泊期間についてはその全期間に対して同じ率の取消料となります。

第5条

料金の支払は通貨又は当施設の認めたクレジットカードにより行っていただきます。 

 第6条
 1.以下ア~セの態様での利用を禁止しております。
ア 動物・鳥類の持込。ただし、指定する宿にて特別に許可された場合
 (当施設で定める愛玩犬) 及び、盲導犬、介護犬は除く
イ 悪臭を発するものの持込
ウ 著しく多量な物品の持込
エ 発火性・引火性のものの持込
オ 客室内で暖房用・炊事用などの火器の使用
カ 夜間の高声・放歌・騒音により他の宿泊者よりクレームが出る行為をした場合
キ 事務所がわりに使用すること
ク 外来者を客室内に引き入れること又外来者に諸備品を使用させること
ケ 廊下に所持品を放置した場合
コ 諸備品に異物をとりつけたり、設備の現状を変更するような加工をした場合
サ 当約款にそわないとき

2.以下シ~タの態様での利用が認められた時は、宿泊契約の締結後といえども、宿泊契約を解除することがあります。
シ 宿泊客が法令違反や公の秩序、もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれのあるとき
ス 宿泊客が、当館の業務の遂行を妨げる態様による利用をしたとき
セ 泥酔等により他の宿泊客に迷惑を及ぼすおそれのあるとき
ソ 他の宿泊客に著しく迷惑を及ぼす言動をしたとき
タ 施設に特別の負担を求められたとき 

 第7条
 当施設における宿泊に関する責任は、客室に入った時に始まり、出発のため客室をあけた時に終ります。 

 第8条
 当施設の次の様な営業上の事故については宿泊客に対し損害賠償をいたします。

(1)食中毒や伝染病などの事故より生ずる治療費

(2)設備の欠陥による怪我

(3)火災・プロパンガスによる事故

(4)従業員の過失による事故

(5)施設内での貴重品の事故

(6)その他賠償法の定めるところによる 

第9条

宿泊者の責任と考えられる理由によって当施設の什器・備品設備を破損・紛失されたときは、お客様に弁償していただきます。 

第10条

宿泊の申込を超える人数の部屋の入室が確認された場合、その宿泊料の2倍の料金を人数分徴収いたします。 

第11条

当施設が必要と認めた場合には、宿泊客に対し、本人確認書類(運転免許証、マイナンバーカードなど)の提示を求めることがあります。